【体験談】見られない寂しさに負けて変態行為したお話

こんにちは。
ユキオコです。

2022年4月に画像を差し替えました

今回は、私の女装にまつわる体験談です。

中学で生まれて初めて女装していらい

いろいろな体験をしてまいりましたので
それを書いてみたいと思います。

ただし、今回の内容は女装が関係なく感じると思います。
しかし、根底には女装が関係しているお話です。

途絶えた・・・

過去の記事にもあります通り
あたしは、20代の前半に
バイセクシャルに覚醒いたしました。

ただし、VS男子戦は
バリウケです。

しかし、そんな関係も一切なくなったのが
数年前のことでした。

2022年4月に画像を差し替えました



今回書く体験談は、とある年の6月のお話です

中学の頃に女装をはじめ
しばらくは
ただただ女装を楽しんでいましたが
バイセクシャルに覚醒してからは
男性から、自分の体を「エロい目」で見られることが
快感でたまりませんでした。

しかし
何か月も、男性に触れることもなければ
男性に生で裸を見られる機会もほぼほぼなくなり
正直寂しい気持ちでした。

ネットに頼ってみる

一部不適切な行動等が登場する場合があります。
若気の至りであり、反省しておりますし、もう時効かな?と思っておりますが
絶対に真似をしないようによろしくお願いします。

「もう一度、男性に体をエロい目で見られたい」
その一心で、Google先生で検索を始めました。

検索ワードは

○○区 銭湯 ハッテン

でした。

当時私は神奈川ではなく
都内に住んでいたので
その区で検索してみたところ

残念ながら、当時住んでいた部屋の最寄り駅には
なかったのです  が
電車でわずか1駅のところの銭湯が引っ掛かりました。

Google先生のマップの移動時間の予測では
私のアパートからチャリでわずか7分とのことなので
チャリで行くことに決め
いろいろ準備をし、アパートを出ましたが
実際は15分以上かかりましたwww

あ、でも、帰り道は
道を覚えたのでホントに7分程度でした。

Google先生の「お店の混雑予想」もチェックし
なるべく、中くらいに混んでいる時間を
チョイスしました。

6月でしたが
痩せている頃から、暑がり&汗かきの私は
普通に汗ばんでいて、本当にお風呂に入りたい感じでしたw

中に入り、はじめてのお店なので
店員のオジサン(おじいさんとも言う)に声をかけて、軽く説明を聞き
脱衣所でロッカーに脱いだ服や荷物をしまい込み

ロッカーの鍵にはゴムがついているので
それを腕に巻いて
全裸で浴場へ向かいます。

ターゲットは2人

一部不適切な行動等が登場する場合があります。
若気の至りであり、反省しておりますし、もう時効かな?と思っておりますが
絶対に真似をしないようによろしくお願いします。

またしても
体験談名物(そうか?w)
下手くそな絵を用意しました。

ええ、、、洗い場は
私の絵のミスで椅子らしきもの?が5個づつしか並んでいませんが
もっと多かったですw

椅子の間とかには
もう1~2つ椅子があると思ってください。

思ったほど人はいませんでした。
たしか、湯舟の中の人と洗い場の人を足しても
7~8人くらいだった気がします。

まずは洗い場のC席を目指してゆっくりと歩きはじめ
不自然にならないよう
バレないよう、バレないように
周囲の様子を注意深く観察します。

やたらと私の裸体を見てくる人
つまり、私にとってのターゲットを2人確認しました。

私は、まず体を流すため洗い場で洗う予定で
2人を監視できる場所を陣取ろうとします。

ターゲットAは
湯舟の右の奥で、両手を広げどっかり座り込んでいます。
お湯を堪能している50代くらいの
髭をはやした男性。

えげつないほど舐めまわすように見てきたので
本命ですw

そしてターゲットBは、湯舟の前寄りのセンターで
気持ちよさそうにお湯につかっている
40代くらいの男性。こちらは、チラチラ見てきたので、サブです。

この2人は
私の体をあきらかに舐めるように見ていたので
ターゲットとしましたが
その他の方は全然見向きもしてくれなかったので除外。

私は、Cの席に座り
2人をバレないように監視しつつ、洗うことにします。

体を軽く洗ったものの
汗のせいで、なんか髪も気持ち悪い気がしたので
髪も洗うことに決め

一旦、監視をやめ
目を閉じて一生懸命髪を洗います。

なんだか、物音がした気がしたものの
気にも留めず、髪を洗い終え
目を開けたらびっくり・・・

本命のAの場所の50代っぽい男性ではなく
Bの場所にいた40代くらいの男性が、
洗い場のものすごい至近距離に移動してきていて
体を洗い始めています。

「え?こっちが本命???」
ちょっと、予想外でした。

Bにいた40代の男性は、洗い場のD席にきていました。

実際は、C席とD席の間にはもう1つ席がありますが
1つ1つの席のシャワーや鏡の間隔がかなり狭く
かなり近いので、いくらでも見放題です。

洗い場には、他に沢山あいている席があるのに
ここに来たということは
ほぼほぼ、このBから来た男性は
私をエロい目で見てくれていると思って間違いないと
確信しました。

この時点で・・・
私は、あまりにも、BからDに来た40代くらいの男性に
意識を集中させすぎて
Aで優雅に入浴する50代くらいの、元本命の男性の存在は
すっかり忘れてしまっていました。

私は
何かしなきゃ!と思い
とりあえず、バレない程度に少しづつ太ももを開いて
ペニクリをあらわにします。

距離もかなり近いですし
座高も彼の方が高いので、確実に見えるはずです。

そして、必要ないのに
私はもう一度、髪を洗うことにします。

目を閉じて、太ももをゆっくりではあるものの大胆に広げ
ペニクリをこれでもかと主張させます。

目を閉じていて見えないのに
あきらかに、見られているのが感じとれました。

これが、視線を感じるってやつね・・・

身をもって実感します。

なんだか、いろいろ想像していたら、
ペニクリが育ってしまいました。
その少しづつ育つ様子も、じっくり観察されていたのかもしれません。

洗髪の終了間際・・・

もしかしたら、鏡を使えば、見られていることを確認できるかもしれないと思い
バレないように、D席の男と逆側の片目をうっすら開いて
見られているのか確認しようとしましたが
残念ながら鏡がくもっていて確認できませんでした。

私、普段、お風呂で体を洗う時は
なにかしらの布で洗うのですが
持ってきていなかったので、「手で洗う派」を装い
全身をあえていやらしい手つきで洗う事にします。

あまり泡立っていないボディソープのついた手で
首筋から胸は、ゆっくりなでるように指を走らせ

腕も、ティッシュを掴みあげるような、柔らかい指使いで
何度もすべらせます。

この日の数か月前に関係が終了した男性が
極度のワキフェチだったので、
もしかしたら、この人もそうかもしれないなどと
勝手に決めつけ

あえて、じらすように
男性とは反対側の左ワキを見えないように全開にして
ゆっくりと円を描くように
指先でなぞります。

それを終えたら
今度は男性側にあるの右ワキをゆっくり開き
すぐには左手を添えずに
しっかりと、シワや毛穴まで確認できるような時間を与えたうえで
左と同じように
ゆっくり円を描くように指先でなぞります。

あきらかに視線を感じましたが
男性の方には目を向けませんでした。

おなかも洗い
今度は足。

今度は、男性側にあたる右ももから
ゆっくりゆっくり
何度も何度も、手のひらで撫でまわすように洗い
少しだけ男性側に膝を傾ける感じにし
股間があられもなくひらいた状態で
今度は左ももにうつります。

そして、いよいよ
ペニクリです。

私の皮のついたペニクリ。
ゆっくりと皮を脱がせ
普段と違う刺激で少しぷっくりと膨らんだペニクリを
優しく包み込むように洗います。

視線が痛いくらいです。

アナルも洗ったのですが
不自然じゃなくアナルを見せながら洗う手段が
全く思いつかなかったので
アナルは普通に洗うしかありませんでした。

全身を洗ったので
綺麗にシャワーで流して
いざ湯舟へ・・・とここで
まさかのサプライズです。

大本命だったはずの
Aの位置にいた50代くらいの男性は既に出てしまったようで
もう姿はありませんでした。

考え抜いた結果

一部不適切な行動等が登場する場合があります。
若気の至りであり、反省しておりますし、もう時効かな?と思っておりますが
絶対に真似をしないようによろしくお願いします。

さて
湯舟です。

私は、あえて洗い場Cの近くに入ることにし
湯舟のEの位置に入りました。

これには私なりの考えがあって
ここで、私がAの位置に入ったりしたら
いくら、大胆で行動的な、この男性でも
さすがに近くまできてくれないと予想したからです。

案の定
男性はDの洗い場から立ち上がると
あえて、私の目線の高さにペニスが見えるような感じで移動しながら
Fの位置に入りました。

ああ・・・
きっと後ろから私の背中とかを眺めているのかな?
そんなことを考えていましたが・・・

全然、声をかけてくるような様子もありません。

他のお客さんもいますが
近くにはいないので、小声で話しかけてくれれば
誰にもバレなそうなのに・・・

数分待ってみたものの
声をかけてくるような気配もなく

私は暑さで、結構のぼせそうなので
もう出ようと決めました。

が・・・

胸も乳首も見せた。
腕もワキも見せた
太ももも、ふくらはぎも見せた
ペニクリも見せた。
お尻や背中だって見せた。

でも、、、見せてない場所がある。

まだ、アナルを見られていない・・・

この位置関係で
私が先に湯舟から出れば、
間違いなく、お尻は見せられる。

ワンチャン
角度次第では、アナルも一瞬見えるかもしれない。

でも、そんなんじゃない。

どうせなら、アナルもがっつり見て欲しい・・・

考え抜いた結果
方法を見つけました。

ああ・・・湯舟を出たところで
鍵を落として、かがんで拾えば
アナル丸見え・・・

しかし、腕に巻いているものを
急に落とすってなんか不自然じゃない?

そこで私は
その男性がこちらを見ているかは知りませんが
見ているテイで
腕から鍵を外して、眺めるふりを演出しました。

腕から外すという現場を見せたので
準備は万端です。

胸がすごいドキドキしています。
ついに、生で、ひさしぶりに私をエロい目で見てくれる
貴重な男性の目の前でアナルを晒すのです。

覚悟を決めました
まずは、ゆっくり片足づつ湯舟から出ます。

この時点ではアナルは見えていないはずです。
わかりません・・・多分、見えていないはず

わざとらしくならないように
鍵を握った手が足に当たったように見せかけ
鍵を落下させます。

成功です。

狙った位置よりは少し遠くに落下しましたが
誤差の範囲です。
この距離なら、かがめば、アナルは見えるはずです。

私は、後ろに人がいることなんて
忘れてますよ
人目なんて全然意識しませんよ
というようなそぶりで

普通に体を曲げて、床に手を伸ばします。

床の鍵に向かって手を伸ばしはじめた瞬間から
手が床の鍵に届くまでのわずかな時間の間に

少しづつ足を開き
膝と膝を合わせるかのような、ちょっと内股の態勢になり

更に、バレない程度にお尻をわずかだけ
上へ突き出す感じのポーズになります。

完璧です
男性の目には、今、私の恥ずかしいアナルが
シワの数もわかるほどに、くっきりと見えているはずです。

でも、まだ行きます!まだ攻めます!

既に、手は鍵に届いていますが
男性の位置からでは
私の手が鍵に届いたのかどうか確認できないはずです。

私は、まだ鍵に手が届いていないフリを装い
さらに重心を下におろし、
より、お尻がしっかりと開き
記憶にやきつくようなくっきりとしたアナルをさらけ出します。

すると、、、予定外のハプニングが

普段しない体勢だったせいか
バランスをくずしてしまい
もう片方の手も床についてしまいますが

その瞬間です
自分のアナルがぱっくりと開く感覚が
わかりました。

今、私は全く知らない男性の目の前で
恥ずかしいアナルをこのうえなくぱっくりと開いて
披露してしまっています。

そして、私は更に悪いことを考えます

「あのオジサンが、しっかりと私のアナルを見てくれているのか確認したい」

そう、考え
男性と目が合わないよう、細心の注意を払いつつ
自分の足と足の間から
こっそり男性を覗いてみます・・・

見ています。
完全にガン見ですwww

私の恥ずかしいポーズからあらわになった
恥ずかしく、くっきり開いたアナルを
視線で犯すかのように、
ねっとりと絡みつくような眼差しで見つめています。

これ以上は不自然になってしまう・・・

残念ですが
不自然になるギリギリで私は鍵を拾い上げ
颯爽と脱衣所へ向かいます。

脱衣所で着替えていると
その男性も脱衣所に現れましたが
結局声は一切かけられませんでした。

もしかしたら
エロい目で見てくれたこと自体
私の大きな勘違いだったのかもしれません。

でも、それでも私は大満足で
ビールを買って帰りました。

それではまたお会いいたしましょう。
ちゃお★

 

 

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体験談
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