【体験談】下着で擦れた結果、野外で堂々とオナニーした想い出

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アダルト画像を含む場合もございますので閲覧注意です。
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ダイエット開始前、ダイエット初期~中期のデブ画像も含まれる場合があります
デブが嫌いな方は、ご注意ください

途中登場する画像はあくまでイメージです
実際に着用していた女装服と
異なる場合がほとんどですし
画像の服装が変わる事もありますが
実際は衣装チェンジしたわけではございません

第1話

20代序盤のある土曜日の出来事です

私は当時、
某有名大学付近のアパートで1人暮らしをしていました
そして、その有名大学付近で
女装深夜徘徊という遊びを実施している時期でした

女装深夜徘徊の説明に関しては
以前記事を公開しておりますので
女装深夜徘徊ってなんだよ?
って思われた方は、こちらの2つの記事で
ご確認ください

交際していた彼女と
2か月ほど前に破局してしまったため
彼女も彼氏もいない時期で
友人たちとの予定も特になく
自宅で1人ゲームをしたり
楽器を演奏したりなど
趣味に時間を使って過ごし

19時くらいから
これまた趣味の1つである
1人晩酌をしていました

この日は特に
女装深夜徘徊に行く予定はなかったのですが
お酒が進み、体が温まり
理性も酔ってきた頃

「行こうかな……」

急にそう思い立ちました

時刻は23時20分……
私は女装深夜徘徊という遊びは
基本的に0時スタートと決めていました

私は40分の間に
メイクを済ませ、女装に着替えます
この日チョイスしたのは
Tバックではない、ノーマルタイプのレディース下着
ブラはなしのノーブラ
そこに、ニーハイではなく
普通のレディースソックスを履き
ひざ丈の半袖ワンピースという
私にしては露出抑え目と言ってもいいような女装でした

0時ジャストに自宅を出ました

女装深夜徘徊という遊びは
黎明期には
女装の仲間と出掛けるのが基本でしたが
徐々に1人でも出かけるようになり
この日に関して言えば
1人で行くのも10回目くらいで
もう、慣れっこになっている頃でした

昼に女装で歩くのとは
また違った解放感があり
また同時に、こんな露出控えめの女装でさえも
なんだか背徳感を感じる事もありました

この日選んだコースはノーマルコース

私は自宅を出ると
細い路地を1人でとぼとぼ歩きます

この、女装した状態で
1人で深夜に歩くという心細さが
異常なほどに私の変態魂に火をつける行為です

細い坂道をくだり
住宅街に出たところで
さっそくトラブル発生です

誰かの話声が聞こえ
なおかつその声はこちらに近づいてきています
相方がいる日でも
複数人の通行人には遭遇したくないのに
1人ぼっちの時はなおさらです

声は男性です……

何を話しているのかまでは
聞き取れない距離です
というより
私は生まれつき耳が遠いので
近くで大きな声で言われないと
ちゃんと聞き取れないことが多いです

一旦坂をのぼって引き返し
通行人がいなくなってから
住宅街を歩こうかとも考えましたが

もう、かなり慣れっこになっていた私は
すれ違うのも興奮だし
万が一、なにか嫌な思いをしたとしても
あとで、思い出しオナニーのオカズに化ける可能性もあるし
いいや!と開き直り
前方から話声のする住宅街を歩きはじめました

第2話

この時
既に股間に違和感を覚えていました

別に狙って選んだわけではないのですが
この日、たまたま選んだ下着は
少しだけサイズが小さく
当時、かなり痩せていた私でも
ちょっときついかなと感じる下着でした

歩くたびに
ペニクリの先端が擦れるような感覚がありました
そんな状態ですが構わず進みます

深夜の住宅街
解放的な気分の上に
少しだけ生ぬるい風が吹いていて
ひざ丈のワンピの中へ風が侵入してくるたびに
解放感と非日常感で
ブルっと震えるほどに性的興奮をおぼえていました

話声の主の姿が
ぼんやり見えてきました

予想に反して
複数人ではなく単独です……

恐らく携帯で会話しているのでしょう

男性は会話に夢中で
私の方には見向きもせずにすれ違いました
多分、一瞬も私の方を見ていません

その後も携帯で会話してたようなので
恐らく、振り返ることもなかったでしょう
これが、露出多めの女装なら
どういう結末になっていたかわかりませんが
とりあえず、この日は露出がそこまで多くないので
違和感なく終了したのでしょう

街灯のない
石製の暗くて長い階段の前に到着しました

正直、夜中に1人でここを歩くのは恐怖です
でも、女装して堂々と歩いているという事にたいして
大量にアドレナリンが出ているらしく
女装深夜徘徊の際は1人でも
怖いと感じたことはあまりありません


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階段をのぼりきり大学敷地内に入ります
見慣れた光景が広がっています
私の頭脳では到底入れない
賢い大学ですが
深夜徘徊で何度も訪れているので
地形は手に取るようにわかります

ここに通う生徒たちと同レベルに詳しいです

大学敷地内でのルートは毎回決まっていません
その日の気分でランダムに歩き
最終的に小さい出口から出るのですが
ちょっと、ここで立ち止まりました

「オナニーか……」

実は、この日の数日前
私は女装深夜徘徊しています

その日は1人ではなく
女装の仲間の桐山君(仮名)という友人と
某有名大学付近での女装深夜徘徊を楽しんだのですが
その際に、ここでオナニーしている中年男性を見かけるという
珍事件に遭遇したのでした

その光景を思い出し
なんだか少し興奮して
ペニクリがピクリと動いた次の瞬間
またしても、小さ目の下着が擦れる感覚で
若干の快感を覚えてしまいました

で、歩き出したのですが……
興奮でペニクリが少しだけ膨らんだせいでしょうか?
それまで、数歩に1回くらいのペースでしか
ペニクリに下着の摩擦はなかったのに
今は1歩歩くたびに
確実にペニクリと下着が摩擦を起こし
刺激が走ります

なおかつ、その摩擦による刺激により
ほんの少しづつではあるものの
ペニクリが育っていくという
悪循環が起きてしまっていました

第3話

私は股間に摩擦による刺激を感じつつも
進み続けます

が、
ここで大学敷地内を
ウロウロしている警備員の姿が目に入ります

私はあわてて校舎と校舎の間に身をひそめ
そのまま、音は小さ目で
それでいて足早に別の道へ向かいます

ホントは
別に隠れる必要なんてないんです

この大学敷地内は
時間に関係なく
誰でも通行可能でしたし

ただただ女装で歩いているだけなのです

しかも、この日の女装は露出も少なく
怒られるような女装ではないのです

ですが、どうしても、警備員の姿が見えると
逃げたり隠れたりしてしまうクセがあり
そのクセは
結局最後までなおることはありませんでした

警備員に姿を見られたかどうかはわかりませんが
警備員が執拗にこちらを追いかけてくるようなそぶりはありません

私は別の道から
また大学敷地内からの
出口を目指して歩きはじめましたが……
どうにもこうにも
小さい下着の摩擦でペニクリがうずきます……

「オナニー……しちゃおうかな」

私は、校舎のかげに隠れつつも
近寄ってくる人がいた場合
事前に見えるような地形の場所で
校舎の壁に寄りかかって
ワンピースの裾を持ち上げ
下着を太ももの中間まで下げて
一度ペニクリを掴んだのですが……

全然小さい……

でも
しっかりと透明な興奮の汁で湿っていて
先端はヌルヌルして
手を離すと、糸をひくような状態でした

どうしよう……
こんなに小さい状態じゃ
オナニーするのも一苦労だな
私は一旦下着を履きなおし
ワンピの裾を戻し
また歩き始めましたが

最初の3歩……
やはり3回も摩擦による刺激を感じます
その時、急に思いました
摩擦オナニーしようかな……

私は、衣類や紐などの
布でペニクリをこする
摩擦オナニーが大好きです
2022年になった今でも好きですが
この時期にはもう既に大好きでした

しかし……
野外でのオナニーは初ではありませんが
野外での摩擦オナニーとなると
話は別です
未経験です
体験したことがないのです

やってみようかな

私は再び壁に寄りかかると
ワンピをめくりあげ
下着の上部を右手の
中指と人差し指
そして親指の3本で
摘まみ上げるような感じで持ち
それを思い切り上下させるような動きを始めました

歩いていて擦れている時とは
明らかにレベル違いの快楽が
ペニクリの先端にほとばしります

ああぁ……気持ちいい……
さすがにオナニーで声は出しませんし
ましてやここは野外です
ですが、その野外で摩擦オナニーをしているという
非日常感に
心は踊り
興奮が膨れ上がり
思わず声を出してしまいそうなほど
高揚していました

第4話

月の光や
風を感じながらのオナニー

それは背徳的な部分もあるものの
自宅では得られない快感を運んでくれます

そして今夜は
人生初の野外での大好きな摩擦オナニーです

当然下着を上下させる手の速度も徐々に上がっていき
同時に興奮も徐々に大きくなっていきます

ペニクリが下着の摩擦を受け
かたくなっていき
下着はペニクリから次々にあふれ出る透明な
淫靡なおつゆで
じっとり湿ってきています

なんだか体も熱くなってきて
腕や太ももあたりが
しっとり汗ばむ感じです

やっと
ペニクリが
そこそこの大きさになってきました

そうなんです
経験ある方がいらっしゃるかどうかはわかりませんが
野外でのオナニーは興奮はいつもより大きいのに
なぜだかペニクリが自宅のように
フルには育ってくれません
恐らく野外だという緊張感のせいなのでしょう

ですが、快楽に身を任せ
下着を上下に動かすことによって得られる
摩擦の快楽に溺れているうちに
すっかり硬くなり
普段の6割くらいまでは育ってきました

こうなると
もうなにがあっても引き返せません
この状態で歩けば
ペニクリに走るであろう摩擦の刺激は更に強くなりますし

それ以前にワンピースの股間部分が
ふっくらと膨れ上がってしまい
誰が見ても、顔を見て確認するまでもなく
完全に変態な女装子が歩いていると
一瞬でバレてしまいます

こんな状況でお巡りさんに遭遇なんかしたら
職質はまぬがれないでしょう
私は下着を上下させ
ペニクリに摩擦を与え続けます

が……

足音です
こちらに近づいてくる気配があります
死角になって姿はまだ見えませんが
一度聞いたことのある足音……靴音です

恐らく
さきほどの警備員が
巡回コースの都合で
こちらに向かってきているのでしょう

私は手を一旦止め
今後の行動を考えつつ
まわりをきょろきょろ見回します

幸い
多くはないですが逃げ道はあります

あるにはあるのですが
小さい出口方面ではなく
石でできた階段方面
つまり、若干道を戻るのと同じ行為になります

今選べる選択肢は多くありません
しかも、迅速に答えを出さなければいけません……が……

①少し道を戻る事になるが中断して逃げる
②何事もなかったかのようにすれ違い出口方面へ進む
③このまま続ける

どう考えても逃げるの一択です
すれ違ったとしても
ワンチャン股間の膨らみを見られたら
ちょっとアウトっぽいです

私は2つある逃げ道を見て片方を選び
摩擦オナニーを一旦中断し
歩き出しました

相変わらずペニクリには摩擦の刺激があります
あまり通ったことのない道でした
少し不安を感じながら歩きだしたのですが
不安は的中してしまいました

第5話

あまり見覚えのない道を進んだ結果
待っていたものは意外にも行き止まりでした

「え!マヂで!?」

正直焦りました
体中がじんわりと汗ばんでいくのがわかります

カタカナのコを細くしたような作りの校舎なのでしょう
道を進んだ先は
壁と、小さな窓……
これはやばいぞ
万が一、警備員がこちらに歩いてきたら
完全にアウトです

そもそも、こんな場所に用があるはずもなく
へたしたら泥棒扱いを受けるかもしれません
しかも、股間が膨れているのが
ワンピースごしにわかる女装子です

私は警備員がこちらにこないことを祈りつつ
壁になるべく平行にくっつくようにして身を隠し
難聴気味の耳で必死に足音を追います
真夏でもないのに
緊張で全身が汗でじっとりと湿っていくのが
手に取るようにわかりました

しかし、ここで
私の中の悪い虫というか
心の中の悪魔というか
とにかくよくない病気が起動します

どっちみち警備員が来たらアウトなんだ
股間のウズウズやムラムラはおさまっていないし
もう、ここでさっきの続きをしちゃおう……

もしかしたら、異常な興奮や快楽を得られるかもしれない
もし、警備員がこちらに来たら
どうせ言い訳は通じない、言い逃れはできないんだから
顔を隠しながら必死で全力疾走で逃げればいいや

そう決めた私はワンピを必要以上にめくりあげ
下着の上部をさっきのように3本の指で掴むと
結構強めに、そして結構な速度で
上下に動かし
ペニクリに強い摩擦を与え始めます

汗ばんだ全身に更に汗がにじみ
息もどんどん荒くなり
最終的には

「はぁはぁ……」

私は大きく吐息まで漏らし始めました
最初、指3本で下着の上部をつまんでいましたが
それをやめ
親指1本とと、それ以外の4本の指で
下着の中央より少し上の部分を強くつかみ
下着の形が
ノーマル下着なのにも関わらず
Tフロントのような状態まで食い込ませで上下に動かし
より強い刺激をペニクリに与えることによって
快感を得ます

ペニクリから溢れる透明な液体も
尋常ではないほどの量で
下着がじっとりと湿り
緊張と興奮と快楽で
全身からさらに汗がにじみます

そして快楽のピーク……
絶頂を迎え
私は小さなレディース下着に向かって
ペニクリ白濁液を全て吐き出しました



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でも、まだ終わりではありません
私はこの状態から
帰宅しなければ、この夜は終わらないのです

季節は夏の終わり
秋のはじまりのような時期でした
生ぬるい風が吹くたびに
自分のペニクリ白濁液の香りが
なんとなく漂ってくるのがわかります

こんな状況で、割と近い距離で人とすれ違ったりしたら
女性のような風貌から
白濁液の香りがしている状態です

相手の性格次第では
なにかしらのトラブルになる可能性も
ゼロではないですし

お巡りさんや警備員に遭遇した場合も
ろくなことにはならなそうなのは
火を見るよりも明らかです

私は
いつも以上に気を引き締めて
帰路につく事にしました

第6話

行き止まりの場所から歩き出しました
途中何度か
今日の女装は丈もそこまで短くないし
いっそ、この下着は脱ぎ捨てて
ノーパンで帰った方が逆に安心かしら?
とも考えましたが
そのまま帰ることに決めました

大学敷地内を
いつもより慎重に歩き
なんとか、小さな出口から、下り坂に出たのですが……

私の自宅に続く、下り坂の途中に座って
話し込んでいる大学生くらいの
カップルと思しき男女が……

ゴールは目と鼻の先なのに
帰れません

しかたがないので
今日はノーマルコースの予定だったのに
急遽遠回りコースに変更することにし
男女に気づかれないようにこっそりと
坂の途中で左折
路地を通り、別の坂道と呼んでいた坂をくだり
住宅街に出ます

すると私の自宅がある方向から1台の車がこちらに向かってきます
深夜徘徊中に
車に遭遇してしまうなんていうことは
何度も何度も経験していますが
今夜のその車は、やけに徐行運転です

うわ~……こんな日に限って……

女装深夜徘徊中に遭遇する徐行運転の車にいい思い出がありません
冷やかしの言葉や、心無い中傷の言葉をかけられたこともありますし
逆に、女性だと思ってナンパされたこともありますし
道を聞かれたなんていう機会もありました

何事もなければいいな……
何事もなくすれ違いますように……
そんなことを考えながら少しうつむき加減で歩いていると
ナンバープレートが目に入ってきました

ん?他県ナンバー???

そう思いながら目線を上にあげると
フロントガラスごしに
まずは運転席の男と目が合い
その後、助手席の男とも目が合いました
2人とも、明らかに私をバカにしたような
嫌な笑顔でニヤニヤ笑いながらこちらに
好奇の視線を向けています

人生で幾度となくむけられた事のある視線です
間違っても
薄着な女の子がこんな夜中に1人で歩いているなんていう
見当はずれな視線ではないです

今日はメイクも薄くテキトーですし
完全に、女装子を変態と判断する偏見をもつタイプの人間が
女装子に向ける
見下した視線です

私はまたうつむき加減になり
どうか声をかけられませんようにと願いながら
そそくさと歩きます
幸い、声はかけられませんでしたが
嫌な思いをしたことは確かです

そこから数メートル歩いて坂をのぼればゴールです
しかし、突然
こんな真夜中だというのに
住宅街にある一軒の民家の玄関があき
30代くらいの女性が出てきて
こちらを一瞬チラっと見たものの
特になんのリアクションもなく
さっさと歩きだしました

今回は多分
女性なのか女装子なのかもわからなかったことでしょう
私はそこから少し足早に歩き
坂をのぼり、細い路地を通り
自宅に到着いたしました

女装深夜徘徊は、そんな危険というか
ハラハラするような事件がたまに起きるので
きっと、よせばいいのにと思う方もいらっしゃるかもしれませんが
こんな出来事はホントに滅多に起きるものではなく
ほとんどの場合が何も事件は起きずに終わります
それに、逆に言えば
こういうドキドキハラハラな事が
たまに起きるからこそ
中毒のようになってやめられなかったんだと思います
以上、小さなドキドキ事件のあった深夜徘徊のお話
そして、初めて野外で摩擦オナニーをした体験談でございました

体験談は、事実に基づいているためオチが弱いことがあります。
そのため、たまに、嘘や誇張しすぎた表現が含まれる場合があります。
もし、そのような表現があった場合、その嘘の部分を「嘘でした~」と
公開しておりますので、
真実のストーリーを知りたい方は、こちらでご確認ください。
なお、更新は体験談記事公開から1~2日後になります。
複数回にわけて公開する体験談の場合は
全話公開後になります
※嘘や誇張が一切なかった場合、更新されません。

それではまたお会いいたしましょう。

ちゃお♪


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体験談
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