【体験談】まさかのカマレズ

※注意
この記事にはいい年したおデブの醜い女装画像や、エグい女装画像が登場します。
気分を害される方もいると思います。閲覧は自己責任でよろしくお願いいたします。
また、記事によっては
おデブの醜い女装もしくは、過去の女装のアダルト画像が登場する場合もありますので
18歳未満の方は閲覧禁止です。
ダイエット開始前、ダイエット初期~中期のデブ画像も含まれる場合があります
デブが嫌いな方は、ご注意ください

第1話

数年前のとある春の出来事です。
バイセクシャルかつポリアモリーの私
当時、彼女はいましたが、彼氏とは破局したばかりで
心と、そしてアナルに幾分かの物足りなさを感じたまま
毎日の生活を続けていました。

自分の中に蓄積されている欲求を満たすことはできても
自分の中に欲求を吐き出されるという快楽を得るすべがありませんでした。
そんな私は、少し大きなバッグに
ゴスロリドレス一式と
アームカバー、ニーハイをしまいこみ
Tバックを履いて、男装のまま、ある場所へ向かって歩いていました。
新しい快楽へ続く道をゆっくりと踏みしめていました。


その日の1か月近く前の事です・・・
アナルの快楽に飢えていた私は
通販サイトで購入したアナル用の玩具で自分を愛撫し
慰めるような毎日でしたが
出会い系サイトで1人の男性と知り合います。
名前はあすかちゃん(仮名)
女性っぽい名前ですが
れっきとした男性です。
私と同じバイセクシャルで、タチもウケも両方いけるけど
メインはタチと伺っていました。

私は、そんな出会い系サイトで知り合ったあすかちゃんと初めて会うため
関東某所の駅前にあるカフェを目指していました。
大きなリュックを背負ったあすかちゃんは、
どことなく寂しい瞳をした、細身の男性でした。
事前に簡単な写真を交換していたとはいえ
なぜかお互いにすぐに「この人で間違いない」とすぐに気づき
軽く挨拶を交わした後、2人でゆっくりと最寄のホテルへ向かいます。


一軒目のホテルは男性同士はお断りとのことで
二軒目のホテルへ向かい、部屋に入るとあすかちゃんはすぐに
バスルームへ向かいます。
あすかちゃんが戻るまで、スマホでゲームをしていたものの
内心ドキドキが半端なかったです。
久しぶりに、男性に欲望をねじこまれて
欲望のかけらたちを吐き出されるのです。
鼓動はどんどん早まります。
あすかちゃんがシャワーを浴び終えた後
私は、バッグをもってバスルームへ向かいます。

熱いシャワーを全身に浴び
優しく洗い流します。
なんとか冷静さを取り戻そうとするものの
心と、ペニクリが波打つように私の興奮と緊張の具合を
私自身に伝えてきます。


シャワーを終えた私は体をふくと
メイクと着替えをはじめました。
そうなんです
あすかちゃんとは女装で愛し合う約束でした。
でも、私は女装で1人で電車に乗ってあすかちゃんと会う勇気がなく
ホテルで女装をすませることに決めていました。
Tバックを履き、ゴスロリドレスに身を包み
アームカバーとニーハイを装着し
軽い化粧を済ませて
バスルームのドアを開け
私は快楽の世界へ進もうと歩き出したものの
目に映った光景に唖然としました。

さっきまで一緒だったはずの男性の姿はなく
かわりに、かわいらしいレディース服に身を包んだ
女装子がちょこんとベッドに座っていました。

「え?」

私は思わず声を出しました。
私が女装をするのは決まっていたことでした
でも、あすかちゃんも女装するなんて
ネット上だけのやり取りの段階では聞いていませんでした
それどころか、バイセクシャルと言う事は聞いていたものの
女装子だなんてことは一言も聞いてなかったのです。


私はゆっくりとベッドに向かい、
あすかちゃんの横に座りました。

「あすかちゃんも女装するんだ」

そう言うと、あすかちゃんは

「そうだよ」

と言ったかと思うと一言の言葉が
言い終わるか終わらないかのうちに
あすかちゃんの左手が私の髪に伸びてきて
頭をなではじめます

「え・・・」

私が困惑した声を出すと

「ゆきおこちゃん、かわいいね」

あすかちゃんは、そんな言葉を放ちました。

「お世辞でも嬉しい・・・」

そんなような言葉をはきかけたのですが
その言葉はこの世界に放たれることはなく
私の唇に、あすかちゃんの唇が
少し強引に、だけど官能的な優しさと柔らかさで触れ
私は声を飲み込みます。


ねっとり這うように、あすかちゃんの舌が
私の口の中に侵入してきて
お互いの心の渇きを潤しあうかのように
舌先を絡めて、お互いの分泌する水分を
ぬるぬるとこすり合わせて吸収するかのような
甘い香りのしそうなくちづけが続きます。

まるで水分を一滴たりとも逃さないように
お互いの舌をねっとりと絡み合わせます。

向かい合いちょこんと座った二人の女装子
私の右手とあすかちゃんの左手
私の左手とあすかちゃんの右手
指の1本1本を情熱的に絡ませ合い
それ以上に温度を感じる舌先の絡ませ合い
もう既に、私の興奮は沸点をこえそうな勢いでした

だけど、まだ指と舌を絡ませているだけです。
本当の快楽は、ここから訪れます。

第2話

お互いの指を絡ませ合い
舌を絡ませ合う時間が流れます
私のスカートから出ている膝と
あすかちゃんのスカートから出ている膝がそっと触れました
堅いけど、ツルツルの感触がなんだかとても心地いいです。


絡ませ合っていた指先が離れ
あすかちゃんの左手が私の首にまわり
うなじに向かってゆっくりすすんだかと思うと
そこからゆっくり指先は背中へ進み
絡めあっていた舌もほどかれ
あすかちゃんはゆっくりと私を抱くような姿勢になり
私の髪の匂いを嗅ぎ、そのまま顔を下におろしていき
私の右耳に到達します。
あすかちゃんの舌が私の耳の外周を執拗に這いまわり
自分の耳があすかちゃんの唾液で湿っていく様子がわかります。


そこから、あすかちゃんは
私の耳の穴に舌先を差し込んできました
ぬぷっという音が、耳の奥にダイレクトに響きます。
私のペニクリは興奮で少しふくらみを増し
透明で卑猥な液体をTバックの下着に向かって少し放ったのが
自分ですぐにわかります。

あすかちゃんの舌が私の耳の中からはいでてくると
今度はそのまま、猥褻な動きで降下していき
ほてって、やや汗ばんだ私の首筋に移動し
円を描くようにうごめき、
私の汗と、あすかちゃんの唾液で
首筋にも湿り気が感じ取れます。

私もあすかちゃんも、女装の服は一切脱いでいません
着衣状態でのねちっこい絡み合いが続きます。
いつの間にか腰まで伸びていた
あすかちゃんの左手がお尻に向かいます
私は正座を崩した、俗にいう女座りをしていました
その状態なので、あすかちゃんの手は
私のお尻の上半分しか触る事はできないのですが
あすかちゃんは、時に優しく
時に愛欲を込めて揉むように
衣服の上からですが
私のお尻を撫でまわします。


やがて、あすかちゃんの手が、スカートの中に侵入してきました
私は少しお尻を持ち上げて
あすかちゃんの手が、私の恥ずかしい部分
気持ちいい部分
どこでも触れるような状況にしました。

Tバックなので、スカートの中に手を入れられれば
お尻は無防備です。
あすかちゃんの手は
私のお尻の外周の片側を
手を全部使って撫でまわし
時には手のひらを少し浮かせて
指先だけでいやらしくなで、綿を掴むように
少し持ち上げられもしました。

もともと暑がりな私ですが
暑さのせいだけでなく、興奮で体内が熱く燃え
しっとりと汗ばんできました。

あすかちゃんの手はスカートの中を動いて
お尻から、ペニクリ部分に移動してきます。
一方、あすかちゃんの顔は、私の首のさっきとは逆サイドへ移動
首の香りを嗅ぐように鼻をおしつけたかと思うと
のたうちまわる虫のように
不規則なリズムで舌を這いずり回らせます。

あすかちゃんの指先が私のペニクリに触れました。
Tバックを履いているので
先ほどのお尻とは違い
私のペニクリと、あすかちゃんの指先の間には
小さい布が広がっています。
あすかちゃんは下着ごしに
私のペニクリを指先でもてあそび
嬉しそうな顔をしながら

「濡れてるね」

私は恥ずかしくて、顔に熱を感じました。
私は自分のペニクリに触れていないのでわかりませんが
Tバックの布ごしに触ってもわかるほどに
湿ってしまっているのでしょう。


ここでやっと
私も何かしなきゃと気づき
ゆっくりと、あすかちゃんのスカートの中に手を入れます

・・・?

下着が・・・ない・・・
そう、あすかちゃんは女装しているものの
ノーパンでした。
スカートに手を入れた途端
あすかちゃんのペニクリに触れてしまいます。
私はあすかちゃんのペニクリを掴み
上下に刺激を与えます。
すると、あすかちゃんの手も
私のTバックを脱がすではなく
Tバックの隙間から手を忍ばせてきて
私のペニクリを全部の指で包み込み
上下に動かします。

お互いのペニクリを手で刺激しあいつつ
再び、唇を重ね始め
やがて、舌を絡ませあい
口の中ではなく、お互いの瞳を見つめながら
空中で舌先を絡め合い
どちらのかもわからない唾液が
ベッドの上にしたたり落ちます。
すると、あすかちゃんは突然キスをやめ
顔の状態を少し下げ、そこで上を向き
私の顔を見上げるような状態になり

「ゆきおこちゃんの唾液ちょうだい」

と言い、口を開きました。
私は座ったまま少し背伸びをし
お互いの顔の距離をちょっとだけ離しつつ
あすかちゃんの口の中に向かって
唾液を吐き出します。

電気を消しているので薄暗い室内ですが
カーテンのほんの少しの隙間から入るわずかな光で
私の唾液は空中で、少し光って見えましたが
あっという間に、あすかちゃんの口の中へ
吸い込まれていき、消えました。

「おいしい」

あすかちゃんは笑顔でそう言うと
私の腕と腰に優しく手を添え
私を四つん這いの姿勢にしました。
ゴスロリドレスをまとったままですが
きっと、Tバックのお尻が、あすかちゃんの目前に
さらけ出されているでしょう


あすかちゃんは数秒
私のお尻の外周を両手で撫でまわし
そのあと、指をTバックの横の細い布の部分と肌の間に忍ばせ
ゆっくりと、Tバックをスルスルとおろしていきます
若干のくすぐったさを感じました。
でも、くすぐったさも、なんだか、快感に変わっていくような
妙な感覚に支配されます。

第3話

あすかちゃんの目の前に
私のあられもない姿がさらけ出されます
四つん這いでお尻を突き出し
ヒクヒクと快楽を求めて微弱な痙攣をするアナル
そして、興奮ですっかり濡れてしまっているであろうペニクリ
ゴスロリドレスを脱いでいないのに
私の一番恥ずかしい場所と
二番目に恥ずかしい場所は
あすかちゃんの視界の中で、淫らに痙攣しているはずです。


あすかちゃんが3本の指で、私のペニクリをつまみます

「すごい濡れてるね」

あすかちゃんが嬉しそうに言った言葉に反応し
またペニクリから液が漏れて
あすかちゃんの指先を汚してしまっていることでしょう。
興奮も大きく、溢れる汁も多いですが
ペニクリの大きさ自体はそこまで育ってはいなかった気がします。

あすかちゃんは、私のペニクリから指をはなすと
私のペニクリから出た液体でヌルヌルしている指先を
私のアナルにあて、私自身のヌルヌルを利用して
上下になめらかに指を滑らせ
私のアナルに快感を与えてきたかと思うと
今度は片手の親指1本と
3本の指で、私のお尻の割れ目をこじあけるように開き
残った1本の人差し指で
何度も何度もピトピトと
アナルに触れては離れを繰り返して、私を弄びます


次の瞬間・・・

私は四つん這いなので、あすかちゃんの姿は見えないのですが
あすかちゃんの顔が、私のお尻に近づくのが
温度で感じとれました。
来る・・・舐められちゃう・・・

少し興奮と緊張で体を硬直させたものの
あすかちゃんの唇は、もう少し下
アナルとペニクリの間の部分に触れました。
そして、それよりほんの少し早く
あすかちゃんの鼻先が私のアナルにあたりました。

鼻を入れるつもりなんてないでしょうが
まるでアナルに鼻先が入るんじゃないかというくらいの勢いで
私のアナルに執拗に鼻先をあて
匂いを嗅がれるというよりは
匂いを奪われるかのような感覚さえ覚える
異常な吸引でアナルの香りをたしなまれます。

あすかちゃんと出会う数か月前まで交際していた彼氏が
匂いフェチだったので、あすかちゃんの鼻の動きで
アナルを嗅がれているんだという事に
すぐに気づきました。
あすかちゃんが匂いフェチなのかどうかは知りませんが
アナルを嗅ぐ方は多いので、日常茶飯事の出来事とはいえ
慣れるわけでもなく、ましてや、あすかちゃんとは
今日が初めての行為です
無意識に体が緊張で硬直します。
興奮で心臓が揺れています。

アナルも小さい規模ではあるものの
開閉を繰り返し、快楽の悦びを
あすかちゃんに隠しきれないほどヒクヒクしています。

そのヒクヒクを押さえるかのように
あすかちゃんの舌がねっとりとアナルにあたります
舌先でチロチロ舐めるのではなく
私のアナルを覆いつくすかのように舌の肉をたっぷりとしっかりあて
その状態から舌を天井に向けて走らせ
アナルを舐めあげ
次に下に戻るさいに、舌先が少し寄り道するかのように
アナルの中心で止まり
中心の穴付近から、上下のシワの部分を
少し力の入ってかたくなった舌先で
高速でうごめき
私に快楽を運んできました。

そこから、一旦、あすかちゃんの舌はアナルをはずれ
私のお尻の右側の外周に逸れ
桃のような形のお尻の右半分を自由気ままに走り回り
私のお尻の表面を唾液で湿らせていきます。


あすかちゃんは私のお尻を舐めまわしつつ
手は何かの作業をしています
しかし、私は四つん這いの状態のため
あすかちゃんが何をしているのか確認できませんし
この現在の状況に興奮してしまい
それどころではありませんでしたが
やがて、あすかちゃんの指先がアナルに触れました
ぬるっという感覚がありました。
ローションかオイルのようなものをあすかちゃんは
指先に塗り、それを卑猥な指遣いで
私のアナルに塗り
そのいやらしすぎる指先の触れ具合に
私のペニクリは、また透明な液体を流します。

あすかちゃんの指先がググっと私の中に入ってきたと同時に
あすかちゃんは開いている方の手で
私の太ももを掴んで
唾液でビシャビシャになってしまうほど
上下に大袈裟に動きまわり
それと同時に、私のアナルにさしこんだ指先を
クネクネと内部で動かしたり
抜き差しを繰り返し
とろけるような快楽につつまれた私は
首をささえきれずに
ぐったりとベッドに顔を押し付けます。

あすかちゃんは一旦アナルから指を抜き
私を仰向けの状態にすると
あすかちゃん自身は私の顔をまたぎ
四つん這いの態勢になり
私の口に大きく膨張した
あすかちゃんのペニクリがゆっくりと入ってきました
すると、あすかちゃんも、
私の恥ずかしい液体で湿ったペニクリを口にくわえ
お互い舌先を使ってお互いのペニクリに
刺激を与えます。

第4話

しばらくはお互いのペニクリをくわえ
唇と、舌先で快楽を与え合っていましたが
あすかちゃんは、私のペニクリを口から出すと
ゆっくりと、またの奥へ顔を沈めていき
あすかちゃんの舌先が私のアナルをなめまわします。



中心の穴から放射状に広がるアナルのシワを
舌先でもてあそびつつ
時々ですが、ぬるっとアナルの中に舌先が忍び込んできます
そのたびに私の体がピクピク震えるような感じになるのを
自分自身でも気づいてましたし
あすかちゃんも気づいていたことでしょう

私も、あすかちゃんの太ももを掴み
顔を上で持ち上げて
あすかちゃんのアナルに舌先を這いずり回らせます
タチのはずのあすかちゃんのアナルは
まるで、使い古されたウケのような広がりとゆるさで
私の舌先はあっさりと、あすかちゃんのアナルに吸い込まれます
お互いのアナルを舐め合って快楽をむさぼりあい
少しの時が流れ
あすかちゃんの唇と舌先は
再び私のペニクリに戻ってきました。

私もあすかちゃんのアナルをひとしきり舐めた後
あすかちゃんのペニクリをくわえます
もう、お互い興奮でペニクリはトロトロの液体でコーティングされています。

やがて、じっとりと汗ばんできた私の腰と太ももを掴みつつ
今度は私が四つん這いにされました
あすかちゃんはその状態で私のお尻の両方の山を掴み
がっちりと私の股間に顔を付けると
ペニクリの裏の部分から、アナルまで
何度も執拗に舐めあげ
最後に軽くアナルに、ちゅっとキスをしたかと思うと
私のアナルにローションを塗り始めます

人差し指でしょうか?
中指でしょうか?
四つん這いにされている私には、どの指なのかはわかりません
しかし、指先がいやらしく蠢いていることと
私もあすかちゃんも、この状況に興奮していることだけは
しっかりと理解できました

ローションで湿ったアナルに
ぬぷっという音と共に
あすかちゃんの指先が侵入してきたかと思うと
次の瞬間、グリグリとアナルの内部を
かき回すように指先が動き回り
私は興奮でペニクリから
更に透明な液体を噴出します。
指を抜いたあすかちゃん
私のお尻を舐めまわしたかと思うと
両手を私の腰に添えました
そして、つぎの瞬間
あすかちゃんの欲望で硬直し直立したペニクリの先端が
私のアナルに触れたかと思うと
そのまま押し込むかのように私の中に侵入してきました。
私の体内にあすかちゃんのペニクリが挿入されました

と、、、
猛烈な勢いでピストンがはじまり
あまりの激しさに、興奮も加速します。
かつて味わったことのないほどの
強さと速度で、何度も何度も
私のアナルを通じて
あすかちゃんの欲望がさしこまれます
あすかちゃんの手は私のペニクリを掴み
上下に動いています
私はペニクリとアナルに同時に刺激を与えられ
頭がおかしくなりそうなほどの快楽に
溺れていました。

あすかちゃんの腰の動きが加速するたびに
あすかちゃんの手の動きも加速し
私は、あっという間に果ててしまいました。
それに気づいたあすかちゃんは
手を私のペニクリからはなし
両手でしっかり私の腰を掴むと
更に猛烈な勢いで私のアナルにペニクリを
叩き込んできます。

薄暗いホテルの一室に
パンパンという音
そして、ぴちゃぴちゃという音
そして、「はあはあ」という息遣いが響きます。

やがて、あすかちゃんは、私の体内に
白い液体を吐き出し、ぐったりと倒れ込みました。
これが、私が体験した女装子あすかちゃんとの
初めてのカマレズセックスでした。

ちゃお♪

 

 

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